第5章:白銀の覚悟-1

MAP

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勝利条件

  • 13ターンに到達

敗北条件

  • おかしらの敗北

出撃人数

  • 10

基本援軍

  • 3~12ターン、Aより歩兵×2 射手×1 Cより騎兵×1が現れ続ける。

追加援軍

  • 2ターン、南より魔術師×2 射手×1
  • 3ターン、南西より竜騎兵×3
  • 5ターン、Cより歩兵×2 重戦士×1(ガチンコ時、重戦士1人追加)
  • 7ターン、南より魔術師×2
  • 9ターン、Bより歩兵×3
  • 11ターン、Cやや上方より竜騎兵×2

どこに前線を構築する?

自軍のクラス特性を最大限に利用するべきマップ。
どこで敵を受け止めるラインを構築するか、が最大の課題になる。
候補としては土嚢ラインか初期配置のすぐ下か…なのだが、実は初期配置のすぐ下の方が楽。
土嚢ラインで受け止めても良いが、前線に四人を並べる必要がある上に横に広がるため支援も行いにくい。
最初は土嚢ラインで受け止め、少しでも決壊の危険を感じたら初期配置に戻る、というやり方でもいいだろう。

それぞれの役割

初期配置でラインを構築するなら、階段のすぐ上におかしら・三兄弟・ナディア・リーマン・五世を並べる。
(階段に並べると回避が落ちる&敵の遠距離の集中砲火を受けかねない)
支援できる位置に短剣エデ・ムッコロン・術ユニット、そしてヒットアンドアウェイ役で騎兵を控えさせ、回復役二人には命を鐘を持たせて後列からいつでも回復可能、という布陣が(おそらく)一番安定する。
後列メンバーに余裕があるなら、サイドからあえて敵の攻撃範囲に入ることで誘い出し、各個撃破。前線の負担を軽くできる。
エデの言うとおり、特に前線メンバーは回復役を1~2個は持っておくこと。
エデ・キムイ・ロンバーに顕著なのだが、やっつけ負けをしないようにあえて大衆シリーズや投擲系を装備して攻撃力を下げるなどの対応があるとベター。
ムッコロンが育ってない場合は竜騎兵を確実に落とせなくなる。慎重に対応しよう。

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  • 最終更新:2017-02-21 23:50:45

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